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たびにでます。

陸の孤島である部活の合宿とは違って、国内なので準備は超手抜き(笑)フライトが早いので、夜から友人宅にお泊まりです。しかし、まだ私の家よりは1時間弱空港に近い&電車の本数が4倍ほど多い友人宅をもってしても、集合時間には間に合わず…。「車線が多い道路は走りたくない」と言うもう一人の友人を説得して、空港までドライブです。前日まで塾のアルバイトとのこと、おつかれさま。なんだかんだいって、やっぱり車の免許は取りたくない今日この頃です(恐がりすぎなんだろうな)。

現地は雨らしいですが、一足早く「春」に触れてきます。
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Solo ma non soutario.

去年の秋、この商品にとってもときめいておりました。一番近いスーパーがミニコープだったので(レジ袋をもらうとお金がかかる)、しかもレジ袋が手に食い込んで痛いと常々思っておりましたので、届いてからは親の敵の如く使い回しておりました。一番活躍したのは引っ越しの時で、今は主におつかいと図書館に行く時に使っております。が、たためるエコバッグというものには底敷がないものでして。厚紙を切って敷いていたのですが、濡れたもの(冷凍食品とか)と入れると結露で湿ってよれよれに。なーんて思っておりましたらば、今回素敵なおまけがつくというではありませんか!素晴らしきは読者の声(たぶん)。ありがとうほぼ日!
今回はイタリア大好きの友人と私よりも荷物が多い友人を巻き込んで、すでに購入が決定しております。しかし底敷きのメッセージが「妻の尻に敷かれる前に、これを底に敷け!」って…(笑)

周りにはあまり読者がいなくて寂しいのですが、合宿選考の折に同室だった子が読者だということで盛り上がり、ついでにメンバーに「言いまつがい」を布教してきました。皆様も、笑いが必要なときは是非どうぞ。

ぽちっ?
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こんなところで…?

生きていく上で不可欠なのだけれど、かなり頻繁に恨めしくなる存在なのがprogesterone。ホルモンです。お肉ではありません(^^;)おかげで本日は痛みに転がったりへたれたりと役立たずっぷりを呈しております。貼るカイロばんざーい。

さて。このブログでも中騒ぎしている「ほぼ日」ですが、8年半も刊行し続けているだけあってそのアーカイブは膨大です。そして色々な方が出入りされているので、話題も膨大なのです。渡辺真理さんとかタモリさんとかジブリの鈴木さんとか…。なのでキーボードが進まない?(泣)ってな時に選んで読んだりしているのですが、本日はワタクシらしい記事を2つご紹介したいと思います。
ほぼ日刊イトイ新聞」のアーカイブは今のところ少々検索に優しくない出来でありまして、到達にちょっとだけ手間がかかるやもしれんです。トップページからロゴをぽちっぽちっと押していただくと、たくさんのアイコンと「今日のダーリン」が見えると思います。ずい?っと下に行くと「本日の更新」があり、さらに下に行くと、過去の更新分があります。そしてトピックのタイトルをクリックして最初に出てくるのが、最新の更新分。その記事の一番下に「過去の記事一覧」がございます故…。Yahoo!とかにトピック名を入れて飛んでったほうが早い…かもしれませんが(^^;)


・「コナン」の台詞をそらで言えるらしい人。
「うめかよ参上!」の3回目の更新(12/15)、上から5枚目の鹿と一緒に移っている男性の写真についてコメントから。『この人、タケウチ君いうて、ちょっと、面白い人よ。『名探偵コナン』のセリフ、1巻から全部、そらで言える。(記事より抜粋)』
…やー、それはスゴイ。そしてコナンがさらっと出てきてさらっと共有されているのがまた嬉しい。さすが!

・もしや「GEG」!?
「『ほぼ日公式ラーメン・サルのおせっかい』本格発売!コンビニで買えるようになります!」(「もっと前のコンテンツはこちら」から飛んだページのかなり下の方)、2003年6月18日更新分「「サルのおせっかい」販売初日は凄かった!」から。ラーメンを食べた角川書店の方がコメントを写真入りでよせていらっしゃるのですが、その中に「天にマのつく雪が舞う!」後藤さん、中村さんが!
まず「天に?」のタイトルだけでにやりとしたのですが、もしかしてあなたはグレートエディターごとちん…!?しかも『ダジャレで推してます!』って(笑)


日々、かなりこんな思考回路で生きてます(^^;)

ぽちっ?
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スタバのカードが来たり、うっかり防止隊が楽しかったり…

私がお邪魔しているHPのマスター様方には、スタバ愛好家がかなりいらっしゃいます。昔は近所にスタバがなくて(実家近くにはドトールもない…ふんだ)、行きつけだったHPの日記を読みながら、憧れを抱いていたのでありました。
今でも価格と店舗数からいってドトールの方が使用頻度が高いのですが、ゆっくり時間を過ごしたい時に使うのはスタバなことが多いです(本を読んだり宿題をしたりプリントを整理したり…長居する嫌な客です(^^;))。夏はコーヒーフラペチーノ、冬はカプチーノが多いかな。お気に入りはキャラメル系なんですけど。ホリデーメニューのジンジャーブレッド ラテ、飲みたいなあ。
タンブラーやカードにはずっと心惹かれていて、それでもふらりと寄ることが多いので、そっ…と見つめるだけでした。しかし、「ホリデー スターバックス カード プレゼント」なる企画(Siren's Mail読者を対象に、クリスマス限定デザインのスターバックス カード(未入金)を先着38,000名にプレゼントしてくれるというものです。?12/25)を発見、あまりにデザインが可愛いので、うきうきと応募したのです。
20061214034650

到着までホントに1ヶ月かかりましたが、はしっこが透明で可愛い!ホリデーシーズンが終わるまでに、絶対行かねばと思っています。困ったことに、神戸三宮界隈のスタバはことごとくルミナリエや観光客で埋まりそうなところにあるんですけどね…。朝行こう、そうしよう。比較的いつでも座れて好きだった支店は、新しいビルができたとたん満員御礼状態になってしまいましたよ(泣)

さて、スタバフリークといえば糸井重里さん。「ほぼ日刊イトイ新聞」内の「ほぼ日ストア」から、「うっかり防止隊です!」というメールが時々送られてきます。主旨は「「そろそろ発売日ですよ!」「明日で締切ですよ!」といったおせっかいなメール」を送って、読者をうっかり注文し損ねた!という状況から救ってくれるものなのですが、この文面が面白いのです。今回のメール、本題に入るまでに費やした行数は57行。長いです。ばかばかしいです。でも、そこが好きです。最近笑いの少ない・体内時計狂いまくりな生活を送っていたので、ついつい爆笑してしまいました。発売日に注文してしまうのでいらないっちゃいらないのですが、笑いがほしくて登録してます(笑)

そろそろおなかが痛くなりそうで、必殺フリース2枚重ね・ハラマキ・フリースの靴下&貼るカイロ・ピンクのバファリンを装備したり用意したりしています…。冷えは大敵。そのまま痛みに跳ね返ってくるので要注意、です。

ぽちっ?
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やさしいタオル

最初に連載を見た時は、「欲しいタオルってどんなタオル?」という問いかけに「がーん!」という感じでした。銀行や商店からの頂き物、1枚100円くらいの安いの…ばーっかりなんですよね。お歳暮・お中元もあるかな。ハンドタオルは部活柄どんどん消費していくので、たまには買い求めたりするのですけれど、それでも探してしまうのは「安いの…」だったりするんですよね。小学生の時はハンカチ、中・高は制服のポケットに入るミニタオル、大学生になってからはハンドタオル。仕事を始めたら大判のハンカチになるのかな。家で使うフェイスタオルやバスタオルは、柔軟剤を使わないのでぱりぱりしています。
お化粧をするようになって、さすがに以前のようにがしがしとタオルを使うことはなくなりましたが、それでもタオルは必需品。そんな時に見かけたのが「やさしいタオル」でした。今回ばかりは本当に価格にたじろいておりますが、あったらいいよなあと思うわけでして(^^;)吸水がよくて、化粧崩れのしないタオル…探さなあかんなと思った次第でございます。それにしても、こんなにこだわって商品が作れるなんて羨ましい?!

ぽちっ?
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糸井重里さんというお人。

ワタクシ人のことを覚えるのが苦手でして、よっぽど何度も会ったり興味がなければいつまで経っても「誰だっけ?」のままです。かの有名なシャーロック・ホームズ氏ほど知識は偏ってはいないつもりなのですが(さすがに地動説は知ってるぞ?)、一般常識に疎かったりします。例えば芸能界(一番苦手)に流行もの。そのへん、相当マイペースにつきあってます。アンテナを広げておかないと、もったいないとは思うんですけどね(^^;)気に入ったものにかける時間が多いのですよ。一応、ニュースは見ているつもりなんですけど(最近朝はもっぱらみのさん)。ワイドショーなんて一番興味がありません。結婚したの?だから何?みたいな…。母には「あんたホントにもの知らないわね」と言われております。

ここまでが前振り。

もちろん糸井重里さんという方は存じ上げておりました。コピーライターだということも。「ほぼ日」に通い出してから、「ええ?このゲームそうだったの!?」などなどびっくりすることがたくさんあったのですが、これは知りませんでした。お恥ずかしながら知りませんでした。ジブリ作品のコピーって糸井さん作だったんですね。トトロも魔女の宅急便もゲドも…。ああ、知らんかった。そして、さつきとメイ(トトロ)のお父さん役、糸井さんだったんですね!!うおー、びっくり。先週の「平成狸合戦ぽんぽこ」の時も、林家こぶ平さんや福澤朗さんのお名前にびっくりしたもんなあ。

「ほぼ日刊イトイ新聞」にたどり着くまでは、Loftで「ほぼ日手帳」を見ても「分厚い!却下!」だったんですよ。それなのに、今は来年の手帳を持ってほくほくしているんだもんなあ。ふしぎふしぎ。それにしても手帳にふくろに書籍に腹巻きにブランケットに今度はタオル?んもーう商売上手(笑)

ぽちっ?
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外国語

前振りが長いです。すみません。レポートだと間違いなく落とされますな(^^;)

私のブックマークの中でも特に稼働率の高い、「ほぼ日刊イトイ新聞」。物を作ること、仕事のこと、日々を楽しむこと…色々なことを考えさせてくれるサイトです。あ、

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東京糸井重里事務所

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買いに行かなきゃ。
ええと。その中でも特にお気に入りなのが「言いまつがい」というコンテンツでですね(トップページをかなり下の方までスクロールして下さい)。言い間違い・謎の行動・珍回答・勘違いなんかを笑い飛ばしてしまえという感じの内容なんですけど。ちなみに説明は『今日もどこかで誰かが、「まつがえて」いる。正解のルーティンからの「まつがい」という飛躍。退屈な日常にひそむ「まつがい」という非日常。あなたの放った「言いまつがい」がほかの誰かを悶絶させる。職場や電車の中などで読んではいけない。ザッツ・マツガイ・エンターテイメント。いつのまにやら「ほぼ日」名物企画。タイトルからすでに「まつがって」いる。』(以上、「ほぼ日刊イトイ新聞」「言いまつがい」コーナーより転載)となってますね。前にも書いた気がするのですが、こういう笑いはむしろ好き!なのでございます。投稿者の文章もテンポが良くて、いいなあと思うわけなのです。別に文筆業ではないのですが、かくありたいわと思ってしまうわけでして。…はあ。
で。あんまりに笑ったのと、メール大歓迎!な雰囲気にのせられて、ぽちっと送ってしまったわけですな…そのう、ネタを5つほど。んでもって、忘れた頃に載ってしまったんですよ。あらもう、すごいびっくり!!普段投書や投稿なんてしないので、本当に驚きました。でも、好きなHPに名前が残るのは嬉しいなあ(*^^*)うふ。

さてさて、そろそろ本題に。
学校って、こんなネタの宝庫だと思うんです。できることならテストの採点してみたいですもの(笑)その中でも面白いのが英語(外国語)ではないでしょうか。よくわからない和訳に文化背景の認識不足に基づくトンデモ解釈、正しく訳しても不自然な文章だったりして。時々翻訳サイトを使うのですけれど、翻訳文はどこかおかしかったりしますよね(でも技術の進歩はスゴイと思う!カタカナは苦手みたいですけど)。
特に大学のドイツ語のテキストは文学的・詩的表現が多くて、「よいコーヒーとは、悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように純粋で、愛のように甘い(byタレーラン)」なんて文がほいほい出てくるんです。単語と文法があまりにも覚えられなくて結局答えを丸暗記したのですが、初学者なんだし、もうちょっと普通の文がよかったなあ…。
私は言語学を専攻しようかと思ったくらい、言葉に関しては強い興味を持っています。統合やグローバル化なんかでかなり数は減っていますが、言葉とはその土地の人間を表すものですよね?でもこれだけ世界との垣根が低くなったら、エスペラント語みたいな言語が遍く普及してもいいよなと思ってしまうのでした。英語を勉強したらいいんですけど…普段使わないもんなあ(><)あーあ。

ところで日本語ってかなり自由度が高い言語だと思うのですがいかがでしょう?

ちなみに辞書ですとこれが好きです。西郷隆盛に玄関前で草を引かせる、そのセンスがステキ(例文が変わっていなければ「すなわち」に記述があります)。

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Trick or Treat?

ハロウィンですね。今頃テーマパークは大盛り上がりなのでしょうか。只今ワタクシ、ほぼ日刊イトイ新聞の「ハロウィン特別企画!モギがカボチャをくり抜く60分3」を鑑賞中でございます。今年はインタラクティブ仕様。お腹が空きましたが眺めています。

お菓子もいたずらもありませんが、お暇な方は是非(笑)




追記
フグカメラと一緒に、結局最後まで見守ってしまいました(笑)インタラクティブということで読者が投票で参加できたんですが、そりゃ「いつものベランダ」と「青山霊園」を並べられたら「青山霊園」に投票したくなりますって。その場のノリだったのでしょうけれど、冗談が本当になってしまって、さらにそれを実行しちゃうのが「ほぼ日」のステキなところだと思います。締めは綺麗でしたね?。ホントくっだらない(褒めてます)企画でした♪

ぽちっ?
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要チェックな本たち

踊らされてたっていいんです。まずは手帳関係から。
ほぼ日手帳の秘密 2007 ほぼ日手帳の秘密 2007
ほぼ日刊イトイ新聞、山田 浩子 他 (2006/10/26)
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私、結構字を書く割には整理が下手なんです。ノートの取り方も一応あるんですが、レジュメにだらんだらんと書き加えていく方が多くって。で、これ。ほぼ日手帳デビューのついでに読んでみようかなあ、と。とりあえず立ち読み決定(買うんだろうか、どうしようか)。
部屋作りとか他人の鞄の中身とかはっきり申しまして見るのスキです。整理上手になりたいなあ。

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働くってどういうこと?というのが夏からの命題。買いましょう、高いけど。読みましょう、分厚いけど。こんなことで悩めるのも学生特権だと思うので。

今、石田衣良さんブームが到来中です。違う角度から若者を見てみよう、と手を伸ばしたはいいものの、痛いのが苦手なので(怪我をしたという話を聞くだけで背筋に悪寒…医療従事者には絶対なれない)読んでいてきゃー!!となります(^^;)でもついつい読んでしまうんです。今は「ウエストゲートパーク」シリーズの文庫を読了して、違うシリーズに手を出しているところ。謎解きが好きなのでミステリー的な楽しみもあるのですが、そこに生きている人たちに興味を惹かれています。学校と上手く折り合って、普通だと言われるコースをたどっていては決して出会えない人たち。今まで関わるまい、と視界から外してきた世界です。教育格差や学校観を考えている今だからこそ、真剣に読んでしまうのかも知れません。総理が教育を考える会議を招集されましたが、これからどうすればよいのでしょうね?

ぽちっ?
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ザンパノさんの紙ぶくろ

その名こそ「紙ぶくろ」、しかしその実態はナイロン製の袋。言ってしまえば今流行の(?)エコバッグみたいな感じです。4枚で3000円というコストは私には高いと言えば高いです。でもね、手帳と一緒にえいっと頼んでしまったのです。や、もちろん必要だったからなんですよ?(^^;)

私は荷物が多いのです。普段使いの鞄はA4が楽々入るサイズ(じゃないと楽譜が入らない…)のものを使っているのですが、本を借りたり何かを買ったりするとたちまちぱんぱんになってしまうんですよね。かといって荷物をたくさんぶらぶら下げて歩くのは不便です。そこで登場するのがサブバック。四角くてA4の入るものはないかと探していたのです。最近は不織布のショッパーを使っていたのですが、やはり重いものには不向き。どうしたものだろうと思っていたのです。たためて、型くずれしない程度にしっかりしていて、丈夫で、肩にかけられて、できたら布じゃないやつ…と。雑貨屋さんも覗いてみたのですが、なかなかこれ!というものに出会えなかったんですよ。そこに見つけたこの商品、「あら、なかなかいいんじゃない?」と相成ったのでありました。
ちなみにどうしてそこまで荷物が増えるのか?大抵は漫画です。しかも月に一度はこれで人を殺せるんじゃないか?と思えるくらい分厚いガンガンを借りてたりするんです。コミックも結構な数。中・高はさすがにばれるとマズイので鞄に一生懸命詰め込んでいたのですが、大学生になって、滅多に会えないとなると取引の量も多いのですよ(^^;)今までは紙袋にタオルか何かで目隠ししていたのですけれど(さすがに堂々とは持ち歩けず)、これからはこれが使えそうですな(笑)紙の束って破壊的に重いんです。でもなー、ジャケットを着だしてから鞄の肩掛け禁止令が出てるしな?…(型が崩れる・色が移る)。

ちなみにちょこっと商品紹介(HP見ればわかるんですが…)。
色は朱がかった赤、黄色が強いベージュ、濃いオリーブグリーン、濃い茶色の4色。それぞれトマト・チーズ・オリーブ・エスプレッソという名前がついています。特に赤は普段の私なら絶対に買わない色。好きなんだけど苦手なんですよ、赤。ワインレッドくらいなら平気なのですが、強い赤だとそれだけでストレスになってしまうんです。が、一番に取り出して使っているのがこの赤なんです。たまたまその日、濃いブルージーンズに紺の綿パーカー(しかもユ○クロ)という何とも色味のない格好をしていたので、差し色にしてやれ!と開けたんです。うん、持ち手も肩に食い込まないし、目立って良し!ということて(笑)ごてごてしたプリントがないのもいい感じです。ハイ、張り切って使い回します。特にスーパーに持って行きます。よしよし。

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Author:kei
教育系の仕事を経て現在ことばのリハビリ職。本と音楽を愛しています。
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