崖の上のポニョ
崖の上のポニョ サウンドトラック崖の上のポニョ サウンドトラック
(2008/07/16)
久石譲林正子

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を、観てきました。院生の友人とどうも予定が噛み合わず(しかも彼女はテスト真っ最中)、かなり強行スケジュールでしたが(笑)
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池上お父さんとアナウンサーの皆さん。
小学校の、おそらく番組が始まった時からずっと見ていた「週刊こどもニュース」。程よくコンパクトにまとまった内容が好きで、かなり長い間見ていました(今もやってますが)。その中でも好きだったのが「お父さん」こと池上彰さん。今はフリーで活躍されていますが、易しい言葉で語りかけるように話される、この方の解説が大好きなのです(^^)今はスタ☆メンでよくお見かけいたしますね。ちなみに「こどもニュース」の解説模型は良くできていると思います!今では「スクープくん」ではなく「ピントくん」とやらがキャラクターとして活躍しているようですが、声が古川さん(山村刑事)のようです(笑)
他にもNHK19時のニュースを担当されていた畠山智之アナウンサー、「クローズアップ現代」の国谷裕子アナウンサー、読売テレビ18時のニュース「ニューススクランブル」の坂泰知アナウンサー…大好きでございます(^^)と母に言ったら「あんたって子は…」と呆れられましたけれども(笑)やー、好きですよNHK。
あーとーは、読売TVの「NEWS ZERO」のダイジェストの時につくテロップが好き。朝のニュースはみのさんが多くて、報道ステーションも時々点けているかな。なのに政経に強くならないとはどういうこと!?(←興味を持ってちゃんと見てないからです)

実は一時放送部及び委員会に所属しようかと思ったほど「声」が好きで、とても興味があります。私にとって「声」や「言葉」は音楽のようなもので、リズムがあって抑揚があって、それに自分なりのこだわりがあって…という感じです。自分の声や話し方が決して優れているわけではないのですが、小学生の頃から国語の授業の「本読み」を気にしていたところを見ると、かなり根の深いもののようです。ですからアナウンサーに注目してしまうのも、ある意味必然なのかもしれませんね。本当に、自分なりに「聞いていて気持ちのいい声」ってあるんですよ。同時に「聞いていて気持ちのいい話し方」というのもあって、TV(アニメも)なんかを見ていても「あ、今のは違和感があった」とか思ったりもします。あくまで「自分基準」なので、他の方がどう思われるかはわかりませんけれども(^^;)歌を聴いていても「今の音はもうちょっと伸ばして欲しい!!」とか思うんですよ…めんどくさいです。
大雑把に言うと、好みなのは「落ち着いた低めの声」。声量があって、胸に響くような深い声。なので男声の方が好きな傾向があるようです(でも歌を聴くのは圧倒的に女性が多い…なぜ?)。楽器の音でも低い音が好きなんですよ。むしろ高い音を受け付けないというか…。ソプラノやヴァイオリン、ごくごく一部ではありますが、聞いていると耳に膜が張ったようになって聞こえにくくなるのです(特定の周波数に弱いのか??)。昔音楽の先生の声との相性が、それはもうべらぼうに悪くて、音楽の授業が苦痛だったことがあります(><)先生がお手本で歌って下さるのですけれど、その場から逃げ出したくなるくらい辛かったのですよ〜。あとね、吹奏楽人には致命的なんですがチューニングB♭の電子音!大きめの音で延々と鳴らされると気が狂いそうになります…。

本日の結論:コナンくんはシリアスモードの方がより好きです(話ずれてる!!)

そういえば今日の「IQサプリ」で「ウサギが南から北に行ったら何になる?」という問題があったのですが(USAGI→UNAGI)、55巻の「S→W」を思い出して一人でにへにへとしておりました(^^)あと「トリビアの泉」!相変わらずくだらないことを真剣にやっていて、とても楽しかったです〜。

そして「男の美学」の呪い、未だ解けず(笑)部長も置鮎さんも好きですよー!!

ぽちっ?
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新春の番組。
お正月あけてからこちら、TVは延々世界遺産やらヨーロッパやらオリエント急行やらをハイビジョンで流しております。バラエティ、誰も見ないですからねえ…。ありがとうNHK。

関西では7日の昼にコナンの実写ドラマの再放送があるのですが、8日のお正月スペシャルを潰してくれやがりました番組はなんなんだ!と調べてみましたら、「責任者出てこい!怒り爆発スペシャル 報道特捜プロジェクト」でした…。ま、ものまねよりはましか??内容が内容だけに怒るわけにはいかないのですが、何もこの枠でやらなくたってー!!(泣)ぷんすか。でもこういう形で取り上げるなら、一方的に非難したりしないで建設的な内容にしてほしいものです。でもそのあとには「はじめてのおつかい」があるので(^^)

本日のワタクシ的ポイントは
・NHK教育19:00〜「NHKニューイヤー・オペラコンサート」
・ABCテレビ1:05〜「ラブ・アクチュアリー」
でしょうか。「ラブ・アクチュアリー」は本当に面白いんですよ〜。特にミスター・ビーンの人が!え、NHK総合で「シャーロック・ホームズの冒険」やるって?「バスカビル家の犬」ってことは、「ベイカー街の亡霊」でホームズが出かけていた事件ですな。起きていたら見ます(笑)

ぽちっ?
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のだめ鑑賞中
母が見たいというので最終回だけ鑑賞中。明日あたりまとめてみる予定デス。

うわあんミルヒー!!(号泣)

ぽちっ?
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硫黄島からの手紙
本当は「プラダを着た悪魔」を見ようと思っていたんですが、レイトしかなく泣く泣く諦めました。22日までなんですって。いっそ授業終わってから行こうかな…。

さて。戦争映画ということで、普段だったら絶対見ないジャンルではありました。痛いのとか、破壊するのとか、苦手なんですよね(ある意味ハリウッドを否定してるな…)。でもあちらこちらで奨められていて、見にゃあいかんなという気持ちになったのですよ。
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のだめカンタービレ
やっと見られたー!!今回はちょっと長い意見付きデス。

うう、濃かった…。教師のあり方だの集団のありかただのいろいろ考えてしまいました。っていうかむしろ今も悩んでますな。特に集団の運営は頭が痛いところ。熱心な人と他にもやりたいことがある人の温度差は否めません。吹奏楽をやって10年以上になりますが、何度喧嘩したことでしょうか(^^;)クラスやらゼミやらグループやらでも一緒なんですけどね。大学生はまだ「仕方ない」と思えてしまうほどオトナではないので、ココロをすり減らしてもめたりへこんだりもりあがったりしておりますよ。
谷岡先生の「とことん生徒に合わせる」もひとつの教育の形なら、ハリセンの「強引にでもやる気を引っ張り出す」もアリだと思います。教育現場においてはどっちもありがたがられるし、逆に責められもします。いったい「いい先生」ってなんでしょうね?ホントに相性だと思うんですが(^^;)

・そこでなんで回すの!?(社交ダンス? 笑)
・のだめは強引な人に縁があるんだろうか…
・谷岡先生ったらいい人〜。のだめの曲聞きたいー!!
・あ、キレた。関西弁と博多弁が喧嘩したら怖いな〜
・ショパンのエチュードでしたっけ?走っていく姿にぴったり!
・ある意味一番才能に対して容赦がないのは谷岡先生かも。
・うう、先生も辛いのねー!!
・千秋さま、携帯まで「らしい」です。FOMAのNね?
・菊池くん、学科の先輩に超そっくりで笑える…
・ソリストの立候補が多いのはいいことです。その実力が欲しい。
・のだめの髪、サラサラ〜(うおい)
・確かに「いつも変」だわ。
・ひゃあ、ここで「別れの曲」が流れるかー!
・菊池くんったらおっとな〜♪
・大河内くん…いつまでも雑魚(ひどい)。
・ハリセンの情熱はステキだとは思う。怖いけど(笑)
・Sオケとは弦の音が違うと思うのは幻聴でしょうか(^^;)
・清良さま〜
・彩子さま〜(そういえば有力どころのお嬢さんでしたね)
・経理に雑誌社に金庫を持ち出したおじさまにポエム、このたたみかけが好き(爆笑)
・のだめ、いつ復活したの?そのチェックのスカート可愛い!
・モーツァルトがピンク色か〜。確かに春っぽい感じ?
・千秋さまこわ〜い♪
・しゅ、主婦だ(笑)「ごめんくださいませ」ってー!
・黒木くんー!?(笑)
・「おやじが」。峰くん、それじゃ落ちないぞ?落ちたけど(笑)
・春が来たー!(爆笑)
・のだめVSハリセン…最強というか最凶ペアだわ。
・谷岡先生…やっぱりこの人はなんだかんだ言ってよく見てる。
・でも「これをやりたい」って意志のない学生には合わないかもね。
・「おじさんが挟まってるー」(笑)
・おお、ちゃんと指導案書いてる!えらい!!
・音大に幼児教育の授業あるんだ…へえ。
・いじめられるというか一緒に遊ぶんでないかい?
・「俺が親なら」…うーん。
・黒木くん…不憫なんだか慣れてるんだか。
・木管は大変だな〜お金もかかるしな〜。
・オーボエは断じて地味ではないと思います。がうっ。
・黒木くん、いいこと言う!「上手くなりたい」がホントのところ。
・ハリセン…その情熱はステキ。
・おお、捨てた!
・情熱はステキ。ホントに。
・チェックのワンピースーvv
・ああハリセン…。
・絶対これがやりたい!という意志があるのだめはホントにステキだと思います。
・「丸腰や」って(笑)
・「ぜったいなぐんない」(笑)
・そしてつきあってあげるんだ…ハリセンいい人(ほろり)
・どうしよう笑える(爆笑)振り付けのアニメーションもステキすぎる…
・幼稚園の先生になったらいいと思う。むしろ。
・扱いを心得ている千秋がステキ。のだめが単純なのか?
・選曲中の千秋様にうっかりときめいてしまいました。
・彩子…
・エコロジー症候群ってなんだ(笑)
・ああミルヒー。音楽に対する姿勢はステキだミルヒー。
・峰くんの言うことは一理ある。集団で上手くやっていくのは大変だよね…
・ああ、情熱がからんからんと回ってるわ…
・この温度差がなあ…学生の部活でもこじれるってゆーのに。
・「フーガ」好き!パイプオルガンの生演奏聞きたいな〜v
・あの…千秋様?もしや最終回までにトラウマがなくなるのか?

・頑張れ千秋様。ってかもうR☆S公演なんですか!?

ぽちっ?
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のだめカンタービレ
・マングースは脱ぎましょう、とりあえず。
・おお、ラフマの二番!のだめバージョンは激しい感じですね!
・ミルヒー、その時計あげたんじゃなかったでしたっけ?
・あ、夢なのか。
・そりゃびびるわな、千秋様。
・ミルヒーったらバケモノー。そしてつきあってあげる千秋…(ほろり)
・エリーゼさんステキ…。でももうちょっとアクが強くてもいいなあ。
・内定…ああ。
・ああっトロンボーン持った人が通っていったー!!
・佐久間さん、笑えるー(爆笑)
・事後承諾なのか…すげー。
・ヴィヴァルディの「春」〜♪
・佐久間さんはっちゃけてるわー(爆笑)
・裏軒のおいちゃん好きだわ〜
・うわあ、さすが音大の就職課!
・バーで黄昏れる大学生…むきーっ!!
・彩子、見ている分には楽しいキャラです。
・ああ、結局面倒見がいいのねこの人は…
・でも千秋様ひでぇ。
・のだめー!?
・ドアから覗く手の動きがいいわー
・ドアに傷!?この人は継母の役とか似合いそうです。
・すみません、発表会で作曲したことがあります(^^;)
・千秋様、ちょっと黙って!聞かせろー!!
・ピアノバージョン好きー!!
・嬉しいけど寂しくなっちゃいますよね。学生を卒業するってそんなもんだよね。
・や、ありますよ?企画オケ。たのしーですよ?
・「スーパーひとしくん」(笑)
・カンガルー!?
・「白鳥の湖」ー!!しかも悲劇的なところ。
・すしが回っていることに驚愕するのか…
・ガリ、先週だったらコナン思い出して笑ってたなあ。
・みんなほっとけないんですよ。
・あ、ちゃんと教育実習行くのか(そりゃそうだろうけど)。
・おお、千秋様が考えている。いいことだわ。
・関西組についてもうちょっと聞かせて欲しいな〜
・うわあい新オケー♪メンバーに恵まれるとホントに幸せなんだよーう。
・それ遺影…?
・焼酎「謀」「腹中の思惑」「甘美な閃き」、そんな遊びが好き(笑)
・クラ&オーボエコンビもいいわあ(笑)
・大河内くん、まだいたの(酷い)
・つっこみのタイミングも完璧☆
・それは超えていい壁だったのか…?
・…ってか学生の固まりって楽しいけどメーワクだよね。
・吹奏楽部員が音ゲー得意だとは限らないですよー(ぼそっ)
・「地上の星」に太鼓って合いますね。
・真澄ちゃーん!君のキャラが一番楽しかったわー!!(思い出にするなよ)
・え、こっちがくっつくの?
・ああいうの見てると学生って楽しいなーと思いますよね(学生じゃないのか)。
・千秋様、ゲームだろうがカラオケだろうが手をお抜きにならないんですね。
・「シンクロ泣き」…!
・俺様何様千秋様。人を乗せることがお上手!人望だよなー。
・あかん、私までしんみりしてきた…
・わ、なんか濃そうなの来た!菊池くんいい感じ。
・Trbまだ一本ですか?でもあるのが嬉しい!
・わ、こっちも波乱?江藤先生が出てきましたね!うわあい♪

次回も非常に楽しみであります!私も頑張ろう…。

ぽちっ?
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のだめカンタービレ
ワタクシ原作を読んでおります、ハイ。

・くっそーCDほしーい!あのタイミングでCM入れるなんて…商売上手め。
・ステージではなく「ホールに空きがある」さすが音大。
・あらやだ巨匠、嫌われましたね…
・千秋様を使うなんて卑怯〜♪
・ジャーキー好きなエリーゼさん。映像だとさらにインパクト。
・わ、フォントじゃなくてスクリーンセーバーになったのか。
・警察!?原作よりおおごとに…
・ドイツ語で怒るのは迫力あるなー。言葉の響きだろうなー。
・この曲も聴いたことあるのにー!!
・しっかし「bitte」しかわからん。リスニングさっぱり。
・ドラマの理事長も美人さん♪
・宙返りなんて、あんな旅客機怖いよ!(笑)
・松本人志さん…あの、どんな繋がりですか?なんのCMかと(笑)
・ん?理事長って前にも出てませんでしたっけ?気のせい?
・ラフマのピアノスコア分厚!!もしやフルスコア(全ての楽器が載っている)?それとも単に紙質の問題?
・のだめのバッグ、大人気らしいですね。私も欲しい!
・ああ、大河内くん…
・理事長ステキ…vv
・や、ステキじゃないですかその演出。好きな人に捧げるなんて。
・いや〜んSオケたのしそーう!!ピアニカ混ぜて!!
・実写版のだめには「こんぺいとうの踊り」が似合う気がする。
・理事長がお弾きになった曲、挑戦しかけて敗れた記憶が(^^;)
・エリーゼさん、日本語が流暢なだけにやっぱりインパクト大…
・練習しようとしている千秋の後ろにあるカレンダーが気になる。YAMAHAのカレンダー?
・ラフマニノフの2番は最初は好きではありませんでした。でもきれーなんだよねー。
・千秋様、本当に面倒見がいいというか苦労性というか…(落涙)
・いいチョップ。そしてたんこぶ(笑)
・ああ、巨匠がちゃんと巨匠に見える…(←失礼)
・ワタクシピアノへなちょこですが、一曲ちゃんと磨いてみたいなあ。
・頑張る方向がどこかずれてるのだめも楽しそう。
・真澄ちゃん、トルソーまで持ち出してまあ。
・仮装のイラスト好きー!!(爆笑)
・卒業後のこととか…ええ、四年生ですものね。
・ってことは何か?真澄ちゃんたちと同い年なのか?…まざりたいわ(ええ!?)。
・Sオケが気になるなんて、さすが俺様何様千秋様。やっぱり苦労性。
・対応に追われる学生課に合掌(笑)
・夜の女王、やっぱりいいキャラ。
・佐久間さんったら、随分かっこよくおなりで。
・なんで真澄ちゃんはあの衣装で違和感がないんだろう。
・そして王子様は薔薇が似合う(笑)
・マングース、スタッフの尋常ならぬ気合いを感じます(笑)
・Sオケの正装、実際に見るとかっこいいよね?
・今回はトロンボーンがいるよーう(嬉しい)
・「ラプソディー・イン・ブルー」、やっぱり吹奏楽器にとってはおいしいわ!!
・ちなみにトランペットにささってるやつはミュートと言います。
・ところであのマングースを着てる人、演技大変でしょうね。手元が見えないのは大丈夫だとして手が邪魔そう…
・ピアニカになるだけでなんかパリっぽい雰囲気な気がするのは気のせいかしら。
・小学校の時はピアニカは珍しくも何ともなかったんですが(だってみんな弾けるし)、こんなステージを見せられると株が上がりますよね。つまんなかったのは演奏者の責任でした。
・ところで音大で幼稚園の養成課程はとれるんでしょうか?
・あら、その時計をあげますか。
・この場面、いいところなんだけどネタバレしちゃうしなー…だまっとこ。
・ああ、しつこいけど本当に今日は巨匠が巨匠に見える(笑)
・「楽しい音楽の時間です」。私、この台詞が一番好きです。
・普通は演奏中には入れないんですけどね?ドアマンいなかったんでしょうけど。
・(鑑賞中)
・あれ、泣いちゃったわ(私が)
・終わるのがもったいなくなるほどの演奏、私にとってはレスピーギでした。
・巨匠のシャツ、結構高そう(何となくボタンがね…)
・酒と女も巨匠の音楽の一要素なんでしょうねー(笑)
・佐久間さん、ポエムはっ!?ねえポエムは!?(←楽しみにしていた)
・「ピアノ弾かなきゃー!」までせっぱ詰まることはないにしても、いい演奏を聴いたらやりたくなるですよ。いやホントに。

ん?佐久間さん次回は本性が出そう?R☆Sオケ(ネタバレ注意)行くんですね?行くんですよね?うわーいたーのーしーみー!!

今日のエピソード、私は本当に気に入っていたんだと思い知りましたですよ。音楽バンザイ。

ぽちっ?
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平成狸合戦ぽんぽこ
この映画、生まれて初めて映画館で見た映画なんです。小学4年生の時に、親戚に連れて行ってもらいました(確か両親が出かけて留守の時に…)。地元には映画館がありませんでしたし、両親も出かけてまで映画を見るような人ではなかったので、映画館に出かけることってなかったんですよ。片道1時間に映画が二時間ほど?ほとんど一日仕事です。
幼心にこの映画は「ふ〜ん」という感じだったのですが、初めてのものというのはやはり残るようで。今日もうっかりつけてしまいました。
それにしても楽しいのに切なくなる作品だなあ…。
多摩は今でも緑が多いところらしいですね。私は引っ越した今でも山を見ながら生活していますが、平野で生活するのはどんな感じなのかしら。大阪の高層ビル群ですらくらくらする私は、きっと大都会には住めないんでしょうねー…(想像できないだけで、住んだら住んだで何とかなる気もしますけど)。

ちなみに、その次に映画館に行ったのは「時計じかけの摩天楼」でした。いつも通りTVでやるまで我慢するつもりだったのに、予告を見ていたら「行きたい!」となってしまって。以来毎年通っております。ちなみに今は「ワールドトレードセンター」が見たいです。あのテロには色々と説があるみたいなのですが、んまあそれはそれとして。最近まるごと作品世界に閉じこめられるという幸せに浸ってないので…。

ぽちっ?
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ピタゴラ装置
ピタゴラ装置DVDブック1 ピタゴラ装置DVDブック1
ピタゴラ装置 (2006/12/01)
ポニーキャニオン

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ほ…欲しい!!昔から不器用なくせに工作とか理科の実験キット(キッドにあらず)とか技術とか好きだったんですよー!!わー作りたい!!

この年になっても、教育TVは大好きです。やっぱり教育を取り上げることが多いので、ついつい見てしまいますね。母の影響で「きょうの料理(料理苦手だけど)」や「おしゃれ工房(なにせ婦人百科の時代から知ってる)」もけっこう見ていましたし、忍たまなんて初期からず〜っと見てる。
子ども番組だからって侮れませんよ。上でご紹介した「ピタゴラスイッチ」や「ゆうがたクインテット」なんて、センス良い!って感じです。帰宅時間によっては見られないことも多いのですが(中・高時代は全滅)、時間があると見てしまいますね。「にほんごであそぼ」も好きでした。さらっと能やら名言やらが出てきて、言葉の響きで遊んでいたのが面白かった。気が向いたら「おじゃる」も見ます。ファスナーのついたペンギンの正体が気になって気になって…あああ。
忘れられないのが、天才てれびくんでやっていた「アリス探偵局」(1995〜1997)。探偵の写六(ちなみに名字は江戸川)さんや助手のイナバくん、その友人のアリスなんかが事件を解いていくのですが、この写六さんのキャラが面白くてですね(他のキャラも濃いですが)。ギャグの要素も強かったのですが、パロディありちょっとブラックなところもありで大好きでした(や、推理ものなんですよ?)。よりによって大学受験期に再放送をしてくれちゃったりなんかして。見ましたとも、ええバッチリ見ましたとも。私学も国立ももろかぶりだったよ…ああ、ビデオとっとけばよかった!!

ホントにDVDにならないかしら…。

脱線したところでおしまい。もうすぐ講義だ〜

ぽちっ?
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