風紋/保科洋
1980年代の課題曲ながら今でも人気が高いですね。「風紋」というのは砂上に風が作る文様のことで、風が吹くたびにその形を変えていきます。その様子を描いた曲…だったような(あれ?)。
保科先生とは地域的にそこそこ縁があり、何度かお姿を拝見したこともあります。だから「先生」なんですけれども。顧問の先生が教え子だったりもしましたね。
決して派手な曲ではありませんが、「静」と「動」があって、横に流れていくイメージです。お気に入りはクライマックス直前3つの音(だからどれだよ)。

ぽちっ?

COMMENT
保科先生のことが書いてあると気になります。
私の恩師です。月末の食事会が楽しみです。
2006/11/11 15:55 |
URL | 管理人:あずみ 元ベース弾き #- [
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こんにちは!
保科先生の教え子でいらっしゃるのですね。先ほどコメントに書かせていただきましたけれど、演奏会の主催、頑張って下さいね!
2006/11/11 18:04 |
URL | kei #2wXfSst6 [
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今日9月15日。私は定期演奏会でこの保科 洋さんの風紋を吹かせていただきました。
一つ一つストーリが終わり、しかし風は生きていて風が砂に命を吹き込んでいるように感じます。聞いたらとてもすばらしくて【これを私が吹いてもいいのか?でも吹きたい!自分の力はどこまでなの?でもこの曲で自分のレベルを上げて見せる!】と心に決めきょう本番に挑みました。結果は自分の中では銅・・・。またがっきを続ければまたやれる機会があると信じて頑張ります。
2007/09/15 22:33 | URL | Fl奏者 #- [
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Fl奏者さんへ
こんにちは!舞台に乗られたとのこと、私は最近すっかりステージから離れてしまっているので羨ましいです。自己評価はあまりよろしくなかったようですけれども、「吹きたい!」と思える曲に出会って演奏できることは、とっても幸せなことですよね。
コメントありがとうございました〜(^^)
2007/09/17 15:51 |
URL | kei #2wXfSst6 [
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